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出願から登録までの流れ


 出願から登録までの流れは、利用する制度、出願する国によって異なりますが、出願後の大まかな流れは国内出願とほぼ同じと考えて良いと思います。

 最初に審査官によって審査がなされます。拒絶理由があれば拒絶理由が通知され、出願人は拒絶理由を解消するために補正書や意見書を提出できます。拒絶理由が解消されれば、登録料を支払うことで特許権が設定登録されます。


外国に出願するには


外国出願すべきか


出願から登録までの流れ


パリ条約


PCT


EPC